2017年12月4日

千葉市緑区の千葉県こども病院で入院中の生後1か月未満の男児がMRSAに感染、その後死亡していたことがわかりました


千葉市緑区の千葉県こども病院で入院中の生後1か月未満の男児がMRSAに感染、その後死亡していたことがわかりました。

スポンサードリンク

事案の詳細

報道によると、11月上旬に心臓の手術を受けた後、入院中の男の子が発熱の症状を訴え、血液から抗菌薬の効きにくい「メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(MRSA)」が検出され、先月21日に死亡しました。

病院内ではNICUに入院していた1歳未満の男女5人からMRSAの感染が確認されたとのことです。

感染経路の調査と再発防止に努めてもらいたいものですね。

アクセス 千葉県こども病院


この記事はいかがでしたか?

下記のTwitter、facebook、feedly のいずれかをフォローしていただくと、今後も更新情報を受け取る事ができます。

これからも皆さんにお役に立てる記事、楽しい記事を頑張って書いていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

Twitterをフォロー
facebookをフォロー
feedlyをフォロー

歯周病インプラントセンター千葉
東松戸総合歯科クリニック

ようこそ!千葉つうしんへ

千葉つうしんは、千葉県千葉市のローカル情報を発信している地域情報ブログ。市内、中央区、花見川区、稲毛区、若葉区、緑区、美浜区を中心とした、普通のメディアでは取り扱わないような地域に根づいたニュース・イベント・グルメ・お店の開店閉店情報などマニアックな情報を扱ってまいります。
ブログ更新通知アカウント